(元記事: r-ap8-lover (shinsenから))

worldwalker2:
“18/12/13(木)21:47:30 No.56966683
アン・ハサウェイ
18/12/13(木)21:47:43 No.56966690
Anne Hathaway Changing Sitting Position
”

worldwalker2:

18/12/13(木)21:47:30 No.56966683
アン・ハサウェイ

18/12/13(木)21:47:43 No.56966690
Anne Hathaway Changing Sitting Position

(kuzira8から)

manueros:

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twitter:Manueros_real

微博:Manueros豆花

公众号:mmd9096

wx:m192235433

以上是别处豆,疏散疏散~你们会帮忙转发的不~( ´▽`)

(wolf0716から)

nbasas123:

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(wolf0716から)

"

10年ほど前、某美大で「自腹でアートを買う」という授業を行った。「画集」購入は「反則」として禁止。その結果「アートには金を出して買う価値のあるものがない」「展覧会には金を出すが、基本は無料で見るもの」という者が続出した。「では自分の作品は?」と聞くと「自分の作品は例外」となった。
omuraji
2010-03-12 11:08:12

美大生の一人はアート作品を買いたくない理由として、「ウザクて自分の部屋に飾りたくない」と言った。「何かの表現であるアート作品は、生活を共にするのに鬱陶しい」。
omuraji
2010-03-12 11:21:32

そして彼等の多くは「アート作品」の代わりに、家具や、フィギュアや、カレイドスコープやらを買ってきた。「こっちの方がいわゆるアート作品などより、自分にとってはアートです」。
omuraji
2010-03-12 11:23:29

アーティストになろうとしている(多くはなろうとしていないかもしれないが)美大生のこの自己矛盾。しかしまた多くのアーティストもまた、熱心なコレクターではないのも確かだろう。
omuraji
2010-03-12 11:28:55

授業の最後のあたりで「自分の作品を自分で買いたいと思う?」と聞く。「微妙」という答えが帰ってきた。
omuraji
2010-03-12 11:30:00

"
"女「もう!忙しすぎて大変だわ!」
男「ちょっと息抜きでもしたら?」
女「できたら困ってないわよ」
男「そっか。でもあんまり無理しないで」
女「そんなわけにいかないでしょ!」
男「みんな力を貸してくれるさ。大丈夫だよ」
女「安易に判断しないで!」
男「あ、ああ。でもまあ君なら出来るさ。信じてるよ」
女「その期待がすごく重いんですけど」
男「その……なんとかなるさ!気楽に考えよう!」
女「ならないから辛いのよ!」
男「でも、愚痴ばかり言っててもしょうがないよ」
女「じゃあ、どうしたらいいのよ……?」
男「がんばれ!」
女「がんばってもダメなの!」
男「けど、つらいのはみんな同じなんだから頑張らないと……」
女「そんなわけないと思う」
男「はぁもう、わかったわかった。君だけ特別つらいんだね、同情するよ」
女「は?何?いきなり上から目線?」
男「いやいやいや、え?考えすぎすぎじゃない?」
女「分かったわよ!どうせ私が悪いんでしょ!?責められてる気分だわ!!」
男「死ね」"

(元記事: dodoh333 (taku007から))

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338 水先案名無い人 2006/09/30(土) 03:32:41 ID:c87q3Gkz0
チャイナドレスのスリットから歩くたびにチラチラッと見えるフトモモ
これの魅力に比べたら全裸なんか屁ですよ


339 水先案名無い人 2006/09/30(土) 03:38:09 ID:SaS4vDWe0
»338
チャイナはそこじゃねぇw
アレはむしろ露出の多さでエロい自分を意識してる女の表情こそが華。
あれ着る女はなぜかみんな挑発的な表情になっちまうのさw


340 水先案名無い人 2006/09/30(土) 03:50:58 ID:qx9GDfry0
»339
お前玄人だな


341 水先案名無い人 2006/09/30(土) 04:00:02 ID:SEBbqUos0
おぬしわかっておるな。
そう、服装でのフェチは、服だけが萌えの対象ではない。
服を着ることによって起こる、女性の心理変化がメインでもあるのだ。

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pinto:

“人生には一夜だけ、思い出に永遠に残るような夜があるにちがいない。誰にでもそういう一夜があるはずだ。そして、もしそういう夜が近づいていると感じ、今夜がその特別な夜になりそうだと気づいたなら、すかさず飛びつき、疑いをはさまず、以後決して他言してはならない。というのは、もし見逃せば、ふたたびそういう夜が来るとはかぎらないからだ。逃した人びとは多い。たくさんの人びとが逃し、二度とめぐりあっていない。なぜならそれは天気、光、月、時刻というすべての条件、夜の丘と暖かい草と列車と町と距離が、ふるえる指の上で絶妙のバランスをとった瞬間にあらわれる夜だからだ。”

レイ・ブラッドベリ「生涯に一度の夜」(伊藤典夫 訳) - つれづれ (via ginzuna)

(untitledairlinesから)

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▼ レストランにて 幼稚園男子

(急いでいるお母さんに「今日はコレにしようね」と言われて)「あのねえ、ぼく、生まれたいと思わないうちに生まれて、幼稚園に行きたくないのに行
くことになって、ぼくのことなのに、どうしてみんなが先に決めちゃうの?!」

 ほんとだ! 少年!!

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Themed by: Hunson